新築/注文住宅まとめ

旦那がマイホーム新築に無関心|イラッとしないで夫を乗り気にさせる3つ対処法

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家を建てたい 夫 無関心

夢のマイホーム購入は、夫婦にとって一世一代の大きな決断でもありますよね。

大切なことだからちゃんと夫婦で話し合いたいのに・・・

「旦那さんがまったく関心を持ってくれない!」と悩む女性が多いのも事実。

夫婦間に温度差があるままでは、本当に納得のいく家作りは難しいですよね。

 

この記事では夫へのお悩みを抱えている女性に贈る「無関心な夫を乗り気にさせる3つのコツ」をご紹介していきます。

男女のちがいを意識するだけで、腰の重かった旦那さんをうまく誘導できるようになりますよ♪

参考

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家が欲しい!でも旦那は無関心?夫にイラっとした体験談

住宅購入に関して「夫にイラっとしたことがある」女性は約60%にのぼる、というアンケート調査結果もあるほど、世の妻たちは夫に対してモヤモヤしがちです。

家を建てたいのに無関心過ぎる旦那にイライラ

家を建てたいと旦那に言っても計画しといて~とか家を建てたいなら、二個ぐらい仕事しないと、と私に丸投げなんです。
夫婦なのに?私が計画して、私が2倍働いてそれで家事や育児はいつも通り?
私は奴隷じゃない。話し合いしたくても、仕事あとで疲れたから、難しい話はしたくないと、いつも逃げます。

引用:yahoo知恵袋

家が欲しい、旦那は無関心。。

うちの夫は私が「家が欲しい」と言わ無い限り自分から「そろそろ家の事も考えないとな~」などと絶対に言わない人です、

無関心なのか私がローンの事頭金の事などを話しても「ふーん」と言う感じで私ばかりが家の事を勉強していて頭がいっぱいになってしまうのです。

引用:発言小町

マイホームの購入に反対なら、はっきり否定してくれたほうがスッキリしますよね。

あいまいに返答しながら妻に丸投げ、結局決断できずにズルズルと時間ばかり過ぎていく・・・。

これでは妻はどうしていいかわかりません。

夫のはっきりしない態度や、重要な決断から逃げるような姿勢に対し、イライラを募らせている女性が多いようです。

 

では、このような無関心夫にどう立ち向かえばいいのか?

旦那さんを乗り気にさせるための3つの対処法をみていきましょう。

 

マイホーム購入に無関心・無計画な旦那を動かす3つのコツ

男性がマイホーム購入にあまり関心を持てない場合、

  • 実感がわかない、いつかは欲しいけどまだいいかなという気持ちが残っている
  • 仕事のことで頭がいっぱいでうまく考えがまとまらない
  • 住宅ローンの責任を負う自信がない

こんな思いを抱いている可能性が高いです。

男性は女性と比べ、複数のものごとを同時に考えるのが得意ではありません。

「家を買うぞ!」というやる気スイッチが入らないと、どうしても女性の目には無関心にうつってしまうことに。

 

そんな男性のやる気スイッチを入れるためのコツは以下の3つです。

  1. 将来設計やマイホーム購入のメリットを論理的に説明する
  2. 選択肢をしぼってから話し合う機会をつくる
  3. 「大黒柱」「頼りにしてる」など夫を立てる褒め言葉を使う

どれも男性の心に響きやすいテクニックを駆使した対処法です。

それぞれ詳しくみていきましょう。

1.将来設計やマイホーム購入のメリットを論理的に説明する

まず大前提として、会話やものごとを決断する際、

  • 男性は「論理的・合理性」
  • 女性は「感情的・感性」

このように、判断するポイントにちがいが生じやすいという特徴があります。

夫に住宅購入について提案する場合、「そろそろ家がほしい、家が買いたい」と感情に訴えかけるよりも、「~~な理由があるから家を買うべきだ、家を買った方がメリットが大きい」と論理的に伝える方が効果的。

将来設計や家計事情なども踏まえ、できるだけ明確な理由を伝えるよう意識してみましょう。

夫自身が納得したうえで決断できると、その後もスムーズな話し合いにつながりやすくなりますよ。

 

 

2.選択肢をしぼってから話し合う機会をつくる

マイホームの購入にはさまざまな決断が必要であり、夫婦で話し合う機会が増えることになります。

夫は無関心で妻に丸投げ・・・これでは不満はたまる一方ですよね。

旦那の意見を聞きたい、ふたりで話し合って決めたいという場合に有効なのが「選択肢を明確にすること」です。

 

壁紙を選ぶシーンを例に挙げると、

「あなたはどの壁紙がいいと思う?」と聞くと、無関心夫は「なんでもいいよ」「好きなの選んでいいよ」と返答するでしょう。

夫からすると、

  • そもそもどんな選択肢があるのかがわからない
  • 妻がどんな希望をもっているのか読めない
  • 自分の意見を否定されたくない

このような心理がはたらき、結果として「なんでもいい」という回答になってしまうことがあります。

 

話し合う前に選択肢を明確にした場合、

  • 妻:「私はナチュラルな雰囲気が好きだから、AかBがいいかな~と思ってるんだけど、あなたはどう思う?」
  • 夫:「それならAがいいかな」「俺はあたたかい色味よりもモダンな雰囲気が好きだ」

と、具体的な回答がもらいやすくなります。

また、自分の意見を最初に伝えておくことで、理想のイメージからかけ離れた結果になりにくいという嬉しいメリットも♪

夫に意見を聞きつつ自分の希望を叶えやすい超便利なテクニック、ぜひフル活用してみてくださいね。

 

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3.「大黒柱」「頼りにしてる」など夫を立てる褒め言葉を使う

ここまでは「論理的」に話しかけるのがいいという前提をもとにした対処法でしたが、男性には心に響きやすいもうひとつのキーワードがあります。

それが「認められたい」という承認欲求が満たされること。

 

夫は妻や家族から尊敬されたり、頼りにされることを心のどこかで望んでいます。

マイホーム購入は夢や理想だけでなく、大きな責任を負うことになる非常に重要な決断ですよね。

「頼りにしてる」「信じてる」「さすが、大黒柱」など、夫を立てるような声かけを意識的にすることで、自然と自分が中心だ!と感じさせることができます。

気恥ずかしさを捨て、夢のマイホームを手に入れるために夫を褒めちぎってみてください。笑

 

夫婦どちらかが主導権をにぎると後悔することも

無関心な夫への諦めから、女性が主導となってどんどん決断していくケースも中にはあります。

ただし、夫婦どちらかが主導権をにぎった家作りにはデメリットがあることに注意しておきましょう。

 

女性は生活動線や収納インテリアなど、細やかな部分に気が付きやすいという強みがあります。

その一方でデザイン性にばかり目がいってしまい、家の構造や性能、ハウスメーカーごとの特徴などに気が回りにくいという弱点も。

男性は家そのもののスペックに重点を置く方が多く、お互いの着眼点を合わせることが理想の家作りにつながります。

 

また、どちらかが主導権をにぎることは、完成後の家に対する愛着の強さにも影響をあたえます。

夫がわが家に愛着を感じられると、自然と仕事からまっすぐ「帰りたい」と思える場所に。

どちらかの意見に偏らず、しっかりと話し合うことがいい家作りのカギを握っているのです。

 

夫婦・家族みんなで理想の家づくりを楽しもう

夫の無関心な態度を目の当たりにすれば、誰だってイラっとしてしまいますよね。

そのイライラをパワーにかえて、うまく旦那さんをコントロールできるかどうかが重要です。

この記事で解説した3つの対処法をフル活用し、旦那さんのやる気スイッチを強制発動させてやりましょう!

一生に一度のマイホーム購入。

夫婦ゲンカやイライラばかりの思い出にならないよう、夫婦・家族みんなで理想の家作りを楽しんでくださいね♪

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