嫁に対する悩み

日本法規情報「相談さぽーと離婚・調停」 口コミ評判まとめ

相談さぽーと 日本法規情報 口コミ 評判
配偶者についての悩みがあるけど、誰に相談して良いか分からない。

そういう時に利用したいのが、日本法規情報の「相談さぽーと離婚・調停」です。

あなたの悩みに合わせて、全国の3000事務所の中から、離婚・調停に強い専門家を無料で案内してくれます。

ただ、利用しようと思っても不安な部分もありますよね?

  • 無料で利用できるなんてちょっと怪しい。
  • 本当に離婚に強い弁護士を案内してもらえるの?
  • 弁護士の紹介って非弁活動じゃないの?

そこで今回は、日本法規情報の「相談さぽーと離婚・調停」についての評判や口コミを紹介していきます。

 

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「相談さぽーと離婚・調停」運営会社 日本法規情報の評判

「相談さぽーと離婚・調停」を運営している、日本法規情報の世間の評判は良いのでしょうか?

日本法規情報について調べてみると、以下の2つの評判が目立ちました。

ポイント

  1. 相談者実態調査・アンケートの信頼性が高い
  2. 非弁活動・非弁提携に抵触してない

詳しく見ていきましょう。

1.相談者実態調査・アンケートの信頼性が高い

日本法規情報は、相談者の実態調査やアンケートを定期的に行っています。

「相談さぽーと離婚・調停」だけでも年間10万件の申込みがあるため、実態調査やアンケートは母数が多く、信頼性がとても高いです。

その結果、多くのメディアが実態調査やアンケートの結果を取り上げています。

日本法規情報株式会社が行った「社内恋愛についての調査」によれば、「自分、または知人が社内で恋愛トラブルに遭ったことがある」と回答した人は全体の25%にのぼり、そのうち3件に1件が「社内不倫」。

引用:エキサイトニュース

日本法規情報が昨年、電車トラブルに関する実態調査を行なったところ、3人に1人が電車トラブルに巻き込まれたことがあると回答したことがわかった。

引用:@DIME

こういった相談などを受け付けている日本法規情報が行ったアンケートによると、「経験したご近所トラブル」として、「騒音」が30%、「敷地の境界線問題」が17%、「ゴミの捨て方」が13%と、これら上位3つが約6割を占めている。

引用:FNN PRIME

日本法規情報は3月22日、「副業に関するアンケート」の結果を発表した。調査は1月25日~2月8日、副業経験者646名(男性319名、女性327名)を対象に、インターネットで行われた。

引用:マイナビニュース

2.非弁活動・非弁提携に抵触してない

相談者に弁護士を案内する、日本法規情報の「相談さぽーと離婚・調停」は非弁活動・非弁提携に該当しないのでしょうか?

以下のような行為を、非弁活動・非弁提携と言います。

  • 弁護士ではない者が報酬を受けて法律事務を行うこと
  • 弁護士が非弁活動を行う者と結託すること

どちらも弁護士法で禁じられている行為です。

弁護士や弁護士法人は、広く法律事務全般を行うことを職務とし、これによりわが国の法律秩序が形成されています。たとえば、事件屋のような弁護士ではない者が他人の法律事務に介入すると、法律秩序が乱され、国民の公正な法律生活が侵害され、国民の権利や利益が損なわれることになります。そこで、弁護士法は、弁護士や弁護士法人でない者が報酬目的で法律事務を行うことを禁じているのです。

引用:日本弁護士連合会

弁護士がこのような非弁活動を行う者と結託することを禁止し、非弁活動が助長されることがないようにしたものが非弁提携の禁止です。弁護士や弁護士法人が、非弁活動を行う者から事件の周旋を受け、又はこれらの者に自己の名義を利用させることは禁止されています。(弁護士法27条)

引用:日本弁護士連合会

日本法規情報は、公式サイト内で、提供しているサポートサービスが非弁活動・非弁提携に抵触していないことを宣言しています。

弊社が運営する相談サポートサイトによる掲載サービス(以下「掲載サービス」という。)が弁護士法第72条及び「弁護士の業務広告に関する規程」(以下「規程」という。)並びに規程の解釈及び運用をより明確にするために制定された「弁護士及び弁護士法人並びに外国特別会員の業務広告に関する指針」(平成24年3月15日理事会議決)(以下「指針」という。)に抵触せず運営している点を下記の通りご回答いたします。

引用:日本法規情報株式会社 | サービス運営について

 

また、2019年5月に日本弁護士連合会の非弁委員会副委員長の弁護士が、日本法規情報と直接面談することをTwitterで発言しています。

2019年8月現在、日本法規情報が業務停止等の処分を受けていないことから、非弁活動・非弁提携には該当しないと判断されたと考えられます。

日本法規情報の提供するサポートサービスは、信頼性が高く、無料だからと言って怪しいサービスではありません。

 

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日本法規情報「相談さぽーと離婚・調停」利用者の口コミ

「相談さぽーと離婚・調停」を利用しようか迷っている場合、最も参考になるのは利用者の声です。

残念ながら「相談さぽーと離婚・調停」を実際に利用した人の声は、ネット上にはありませんでした。

しかし、日本法規情報が提供している、類似サポートサービスを利用した人の口コミがあったので紹介していきます。

好意的な口コミ

日本法規情報の「離婚サポート」を利用して、有能な弁護士さんを見つけ、私の希望通りの額面の慰謝料を獲得することができました。

引用:ナイトらぼ

こちらの方は、実際に日本法規情報のサポートサービスを利用して、旦那さんの不倫相手から慰謝料を獲得しています。

様々な弁護士事務所から連絡が来ます。
料金形態は弁護士事務所によって違いますが、私に連絡してきた3名はいずれも相談は何度でも無料でした。

引用:ナイトらぼ

申し込み後、3人の弁護士から連絡がきたようです。

相手は人間なので、相性の良し悪しがあるのは当然の事。

しかし、複数の候補者がいれば、あなたが信頼のおける弁護士を選ぶことができるので、安心ですね。

なお、「相談さぽーと離婚・調停」は、満足のいく弁護士が見つかるまで何度でも無料で利用できます。

いろいろ電話で問い合わせした結果、日本法規情報という会社に、専門家を24時間無料で紹介する窓口があることを知り、この窓口を通じて紹介を受けました。

そして、緊張しながらも初めて法律事務所に訪問をしました。
弁護士の先生は、想像してたイメージと異なり、優しそうな年配の男性でした。

債務整理といえば、自分のだらしなさが招いたことでもあり、厳しいことを言われるものと思っていましてが、そんなことはなく、親身に話を聞いていただくことができました。

引用:親の心子知らず

こちらの方は、離婚問題ではなく、借金問題で日本法規情報のサポートサービスを利用しています。

深い悩みで精神的に落ち込んでいる状況で、親身に相談を受けてくれると、それだけで安心できますよね。

お二人とも、日本法規情報のサポートサービスを利用して、無事悩みを解決することができたようです。

 

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批判的な口コミ

日本法規情報のサポートサービスは、万能ではなくイマイチなところもあるようです。

こちらも、しっかりと確認しておきましょう。

日本法規情報には、様々な事務所が登録し、それぞれの事務所に弁護士さんから連絡が来ます。そのため、電話が来た弁護士さんごとに料金形態が変わっていきます。

引用:ナイトらぼ

「相談さぽーと離婚・調停」は完全無料で利用できます。

しかし、案内された弁護士に依頼する時は、弁護士報酬がかかります。

弁護士報酬の料金形態は、事務所によって異なるので注意が必要です。

また、電話やメールではなく、対面相談になった時には、法律相談料が発生する事務所もあります。

一般的に、30分毎に5,000円の法律相談料を設定しているところが多いです。

法律相談の費用は、おおむね30分につき5,000円です。

引用:日本弁護士連合会

日本法規情報の登録フォームにはメールアドレスを入力する項目がありません。なので、弁護士からの連絡は電話で突然やってきます。

引用:ナイトらぼ

メールアドレスを入力する項目がない、と記載されていますが、相談フォームにはメールアドレス入力欄があるので、この情報は誤りですね。

ただし、メールか電話どちらで相談者に連絡をするのかは、弁護士によって異なります。

一家団欒の最中に、突然弁護士から電話がかかってくるかもしれないので、注意が必要ですね。

相談は日本法規情報へメールで寄せられて、それが登録している税理士に配信され、配信されたメールにいち早く対応した税理士がその相談者と連絡をとれる。
まず、この相談のメールがほとんど来ない。

引用:観野健太郎 税理士事務所

こちらは、利用者ではなく、相談サポートで案内される側の税理士による口コミです。

相談メールがほとんど来ない、と嘆いていますね・・・。

この口コミを逆に考えれば、弁護士や税理士等の専門家は、相談を待っている状況です。

つまり、「相談さぽーと離婚・調停」を利用すれば、あなたの悩みを聞いてくれる専門家が確実に見つかると言って良いでしょう。

 

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まとめ

評判や口コミを見てみると、「相談さぽーと離婚・調停」は安心して利用できそうです。

悩みを解決するための最初の一歩は、誰かに悩みを打ち明けること。

誰にも言えない配偶者に対する悩みを打ち明ける相手は、弁護士などの専門家が最適です。

弁護士は離婚・調停に関する高度な知識を持っており、経験も豊富。

また、弁護士には守秘義務があるので、誰かにあなたの悩みがバレるような心配もありません。

完全無料で利用できる「相談さぽーと離婚・調停」を、あなたも活用してみてはいかがでしょうか。

独りで思い悩むのはもうやめましょう

「いっそのこと別れちゃおうか・・・」

そう考えても気になることはいっぱいありますよね。

  • 慰謝料はどうなる?
  • 対外的な立場が…
  • 親権は奪われる?
  • 手続きが大変そう…
  • 何から始めればいい?

今や年間20万組以上の夫婦が離婚をする時代です。

バツがつくことは、既に一般的なこととなっています。

思い出は綺麗なものですが、それ以上にこれからの人生の方がはるかに大事です。

独りで悶々とする日々を過ごすくらいなら、まずは専門家へ無料相談をしてみましょう。

実際に離婚をするしないは置いておいても、きっと、疑問に思っていることがすっきりするはずですよ。

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