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ユニバーサルホームで実際に建ててみたブログまとめ|低価格で高品質な家が建つって本当?実例をチェック!

ユニバーサルホームは、よくCMが流れるので、気になっている方も多いでしょう。

とはいえ、次のような不安を覚えている方もいるのではないでしょうか。

  • 「ユニバーサルホームの『地熱床システム』って実際どうなの?」
  • 「坪単価が安いみたいだけど、ちゃんと立派な家を建てられるの?」

そんなときは、ユニバーサルホームで施工した方の体験談を参考にしましょう。

そこで今回は、ユニバーサルホームで実際に家を建てた方のブログサイトをご紹介します!

 

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おすすめブログサイト紹介

参考になるブログサイト3つを、順にご紹介していきます。

おすすめブログ①田舎サラリーマンが建てる新築住宅

ユニバーサルホームの家を購入したいちばんの理由

引用:ユニバーサルホーム

ユニバーサルホームを選ぶ方の多くは、「地熱床システム」が決め手となっています。

地熱床システムとは、地面と床下に砂利を敷き詰めて密閉し、その上をコンクリートで仕上げる工法のことを言います。

このシステムのメリットの一つが「夏は涼しく、冬は暖かい」という点です。

実際、ユニバーサルホームで新築したブログ主さんも、その効果を実感していますよ。

夏場の温度を測ってみると、1階の室内温度は、屋外より6度低かったそうです!

さすがにエアコンは必要なようですが、それでも最弱の風量で快適に生活できるようですよ。

引渡し前にも何回か家の中に入ってみましたが外にいるより涼しかったです。
現在も仕事から帰ってくると↑の気温差を体感できますね。
それでも室内は30度近くあるのでエアコンは必須ですけど(笑

引用:田舎サラリーマンが建てる新築住宅|『[地熱床システム]ユニバーサルホームの家は夏本当に涼しいのか?』

冬場についても、室内の方が4~5度程度暖かく、外に出た時の寒さに驚くそうです。

また、本格的に寒くなり始めたら、標準装備の「床暖房」を稼働させて暖かく過ごしているようです。

電気代はかかるにしても床暖房は最高です。
今回の冬は、Tシャツ、フリース、ハーフパンツで過ごせました♪
しかも2階で寝てたにも関わらず毛布2枚のみ!

床暖房がない2階でも十分暖かいので、ユニバの地熱床暖房は2階によく居る方にもオススメです♪

引用:田舎サラリーマンが建てる新築住宅|『床暖房使用で光熱費が20,000円超え!?電気代の明細書を公開』

 

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おすすめブログ②ユニバーサルホームで家を建てるブログ!

こちらのブログは、新築の良かった点・悪かった点が紹介されているので、おすすめです!

ポイント

  • 10万円のオプションで付けた「システムキー」が便利
  • 「中二階」があるおかげで家族の繋がりが持てる
  • 「中二階」に子供が散らかしそうなものを置くと便利

こういった、良かった点はどんどん参考にして、取り入れていきたいですね!

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引用:ユニバーサルホームで家を建てるブログ!|『我が家の後悔ポイント』

一方、悪かった点も、反面教師として学べることがたくさんあります。

  • 玄関の白色タイルは汚れが目立つ
  • 電気スイッチは一か所にまとめないと不便
  • ベランダの出幅が思ったより狭くて使いづらい
  • エアコンを取り付ける場所を考えるべきだった
  • 窓と収納扉が近すぎて、扉を全開できなかった

こういった、住んでみないと気づけない不便な部分が分かるのは、有難いですね!

営業マンが先回りして指摘してくれればいいのですが・・・

経験の浅い方が担当に付くとそうもいきません。

実際に家を建てた方のブログを見て、学ばせてもらいましょう。

 

\その会社、大丈夫?/

※ダメ会社をあぶりだす。

 

おすすめブログ③新築を納得して建てるためのブログ

引用:ユニバーサルホーム

ハウスメーカー選びでは、家を建てた後の対応の充実度も気になりますよね。

ユニバーサルホームでは、引き渡し後、6ヶ月、1年、2年、5年、10年の計5回の定期点検を約束しています。

また、10年目以降も有償のメンテナンスを受けることによって、保証期間を延長できますよ!

「地熱床システムの保証が10年で切れてしまう」点は、ちょっと気になりますが・・・

ローコストハウスメーカーの中では、健闘しているサービス内容だと言えるでしょう。

 

また、実際に半年点検を受けたブログ主さんの記事を見ると、満足できる対応だったようです。

  • 外れてしまった「巾木(はばき)のカバー」の修理
  • キッチン排水の異音の解消
  • その他サッシの様子などの確認

以上のような点を、点検・修理してもらったそうですよ。

 

さらに、点検日でない日も、不具合の相談をするとすぐに駆けつけてくれたそうです!

まあ、施工ミスの修繕を頼んでいるので、当然のことだとも言えますが・・・

ローコストハウスメーカーは、割と不具合への対応を後回しにすることが多いです。

これは高く評価できるポイントだと言えますよ!

 

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まとめ

ユニバーサルホームは、坪単価40~50万円のローコストハウスメーカーです。

しかし、「地熱床システム」を採用するなど、住みやすい家を実現しています!

「低価格=低品質」と決めつけずに、一度展示会に行ってみると良いかもしれません♪

対面打合せが無駄でしかないことを知っていますか?

色々なメーカーを調べていくと、どんどん分からなくなってきますよね。

「もう実際に話を聞いてこようか・・・?」

そう思っているなら赤信号です。

営業の話を聞いて回るのはハッキリ言って時間の無駄。

複数社からの一括請求が一番です。

タウンライフ家づくり無料一括見積りです。

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  • 土地探し
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便利に使って良い家を建てましょう!

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誰しもダメ会社に施工してもらいたくはないですよね。一度に複数社を比較することで簡単にあぶりだせます。提案力と対応の良い会社を選んで良い家を建てましょう。

 

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